清掃センター施設概要
清掃センター施設概要
中央制御室
・ごみ焼却施設
施設名 ・粗大ごみ処理施設/ガラス製容器及び鉄・アルミニューム集積施設
・容器包装リサイクル施設/一般廃棄物最終処分場
| 項 目 | 施 設 |
| 施設名 | ごみ焼却施設 |
| 所在地 | 花巻市矢沢第7地割229番地7 |
| 敷地面積 | 38,134平方メートル |
| 建設年月日 | 昭和63年9月30日(新設)、平成12年11月30日(改造) |
| 建築面積 及び規模 |
管理棟 349平方メートル (延床面積 561平方メートル) 工場棟 1,730平方メートル (延床面積 2,668平方メートル) |
| 構造 | 鉄骨及び鉄筋コンクリート造り 地上約22m 地下約10m |
| 焼却能力 | 改造前 114t/16h(57t/16h×2炉) 改造後 171t/24h(85.5t/24h×2炉) |
| 処理方式 | ストーカ式 ・臭気-燃焼 ・汚水-高温蒸発 ・排水-再利用 ・排ガス-薬品処理 ・灰-埋立 |
| 事業費 | (新設)1,583,272千円、(改造)1,862,605千円 |
| 項 目 | 施 設 | |
| 施設名 | 粗大ごみ処理施設 | ガラス製容器及び鉄・アルミニューム集積施設 |
| 所在地 | 花巻市矢沢第7地割229番地7 | |
| 敷地面積 | 38,134平方メートル | |
| 建設年月日 | 平成2年11月30日 | 平成9年9月16日 |
| 建築面積 及び規模 |
工場棟 973平方メートル (延床面積 1,688平方メートル) |
ストックヤード容量 270平方メートル |
| 構造 | 鉄骨及び鉄筋コンクリート造り 地上約17m 地下約6m |
鉄骨造り平屋建て |
| 能力 | ・破砕能力 50t/5h/d ・切断能力 0.8t/h |
◇集積能力 ・アルミニュームパレット置き場 W10×D6×H3m=180立法メートル |
| 処理方式 | 横型回転式破砕 4種選別 ・可燃物-焼却 ・不燃物-埋立 ・鉄類-資源 ・アルミ-資源 |
・ガラス瓶類(3箇所) ◇設計集積能力 W5.0×D6.0×H3.0m ×3箇所=270m3 ◇有効集積能力(40立法メートル) 40m3×3箇所=120立法メートル |
| 事業費 | 1,305,000千円 | 26,670千円 |
ペットボトル圧縮
| 項 目 | 施 設 | |
| 施設名 | 容器包装リサイクル施設 | 一般廃棄物最終処分場 |
| 所在地 | 花巻市矢沢第7地割229番地7 | 東和町東晴山第16地割 |
| 敷地面積 | 38,1347平方メートル | 114,6777平方メートル |
| 建 築 年月日 | ペットボトル減容機 平成 9年3月28日 その他プラ圧縮梱包機 平成14年1月11日 リサイクル棟 平成14年1月21日 |
昭和59年3月20日 |
| 建築面積及び規模 | ◇リサイクル棟床面積 34m×18m=612平方メートル内 ストックヤード容量 ・ ペットボトル 60平方メートル×H3m= 180立法メートル(貯留体積) ・ その他プラスチック 687平方メートル×H3m= 204立法メートル(貯留体積) |
埋立容量 192,880立法メートル |
| 構造 | 鉄骨造り平屋建て | 管理型 |
| 能力 | ・ ペットボトル ベール寸法 640×430×350mm ベール重量 15~20kg ・ その他プラスチック ベール寸法1,000×1,000×1,000mm ベール重量 200~250 kg |
浸出液処理能力 平均 100立法メートル/d 最大 200立法メートル/d |
| 処理方式 | ・ ペットボトル 圧縮梱包(PPバンド) 能力 300kg /h ・ その他プラスチック 圧縮梱包(PPバンド) 能力 600kg/h |
埋立地 サンドイッチ方式浸出液 回転円板法(酸化・脱窒)+凝集沈殿法+活性炭吸着法 |
| 事業費 | ◇ペットボトル減容機 9,630千円 ◇その他プラスチック圧縮梱包機 20,313千円 ◇リサイクル棟 55,615千円 |
750,000千円 |