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高村光太郎記念館について

高村光太郎記念館外観写真
リニューアルオープンした高村光太郎記念館の外観

高村光太郎記念館は、全面的な改修を行い、平成27年4月28日にリニューアルオープンいたしました。
光太郎の代表作である「手」や「乙女の像・中型試作」等彫刻の他、花巻での山居7年で遺された様々な資料等展示しており、訪れた方々に光太郎の世界観を感じて頂けるような施設としております。ぜひお越し下さい。

開館時間

午前8時30分から午後4時30分まで

入館料 

  • 小学校児童及び中学校生徒 150円(100円)
  • 高等学校生徒及び学生 250円(200円)
  • 一般 350円(300円)
    ( )は20名以上の団体(1人につき)

障がい者の方及びその障がい者の介護人(1名)の方は、入館料が免除となります。
また、花巻市で市内小中学生に発行した「まなびキャンパスカード・ふるさとパスポート」を提示しますと入館料が免除となりますので、親子または家族でぜひおいで下さい。
(小学生及び養護学校の小中学生の場合は、同伴した保護者1名も免除になります。)
詳細につきましては、下記までお問い合わせください。

休館日

12月28日から1月3日まで

高村光太郎記念館 特別展・企画展

高村祭 

高村光太郎記念館通信 

高村光太郎記念館への申請書ダウンロード

お問い合わせ先・アクセス

所在地・お問い合わせ先

高村光太郎記念館(高村山荘隣接)
郵便番号:025-0037
住所:岩手県花巻市太田第3地割85番地1
電話(ファクス兼用):0198-28-3012

アクセス 

高村山荘について

高村光太郎が花巻で過ごしたのは、太平洋戦争も終わりに近い昭和20年5月、以前から知己の間柄であった宮沢賢治の弟清六方に疎開してきてからの7年間になります。その宮沢家も戦災を受け、転々とした後10月に稗貫郡太田村山口の小屋に移り、農耕自炊の生活を始めました。冬には、雪が吹き込むこのあばら屋が高村山荘です。
現在の高村山荘は、套屋によって保護されていますが、これは、光太郎を敬慕する村人達が一本一本持ち寄った木で建てられたものです。隣接する高村光太郎記念館と併せてご覧ください。

高村山荘は、「一般財団法人花巻高村光太郎記念会」により運営されております。

高村山荘外観
高村山荘の外観

開館時間

午前8時30分から午後4時30分まで

入館料

  • 一般 200円(150円)
  • 大学・高校 150円(100円)
  • 小・中学生 150円(100円) 
    ( )は20名以上の団体(1人につき)

休館日

12月28日から1月3日まで

お問い合わせ先・アクセス

所在地・お問い合わせ先

高村山荘(高村光太郎記念館隣接)

郵便番号:025-0037
住所:岩手県花巻市太田第3地割85番地1
電話(ファクス兼用):0198-28-3012

一般財団法人 花巻高村光太郎記念会

郵便番号:025-0075
住所:岩手県花巻市花城町4-28 総合花巻病院内
電話:0198-29-4681

アクセス

関連団体・関連施設等のページ

この記事についてのお問い合わせ

生涯学習課

電話
0198-24-2111(代表)
FAX
0198-24-0259(代表)

025-8601 岩手県花巻市花城町9番30号

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