20年の歴史をもつ
矢 沢 中 音 頭
矢沢中音頭は、本校の体育祭でご披露する「心」と「体」をひとつに表現した恒例の踊りで、男子はんてん、女子ゆかた姿の総踊りです。
先輩から後輩へと引き継がれてきた文化のひとつです。


ハア 
  おらがところの 胡四王山は
  ヤレサ
  矢沢に  水を分けソラ水を分け
  四方を緑の   稲田で囲み
  蝉のしぐれに  風渡る 風渡る    
  ソレ ドッコイ ヨイ ヨイ ヨイ ヤサワ


初期の頃の体育祭の様子
 ハア 
  おらがところの 猿ケ石川は
  ヤレサ
  矢沢に  昔から ソラ昔から
  天の恵みを   豊かに満し
  北上川に流れ入る 流れ入る
  ソレ ドッコイ ヨイ ヨイ ヨイ ヤサワ

体育祭での様子
3 ハア 
  おらがところの 中学校は
  ヤレサ
  矢沢の  子等集い ソラ子等集い
  郷土の期待を  身ににないつつ
  明るい希望の 意気あがる 意気あがる
  ソレ ドッコイ ヨイ ヨイ ヨイ ヤサワ

矢沢中音頭を聴く